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成瀬くんが・・・ [臨床犯罪学者 火村英生の推理]

成瀬くんが


日本テレビ臨床犯罪学者 火村英生の推理」に出てる

(笑)


Nのためにが終わってからも窪田正孝さんをテレビで見るたびに
「お、成瀬くん頑張ってる」的 母親目線な応援の心を抱くのは
私だけじゃない(断言)

そんな成瀬くんが(笑)斎藤工さんと共演で日本テレビ「臨床犯罪学者 火村英生の推理」に!!
これは見ないと、と思ったにもかかわらず
一回目を見逃した(録画はしてる)まだ見てない。

これから追いかけて観ていかないと。

と思っております。

Nのために 原作とドラマは別物です! [ドラマ]

Nのために の原作を読みました。

私はドラマを先に見てしまったので心の中にドラマ「Nのために」の世界ができあがっています。
美しく強烈な印象とともにです。


原作には高野さんはいないのよ、ということはネットで知っていました。
さざなみの火事の犯人も原作でははっきりしないままだよ、ということも知っていました。

これまでの数々の作品の 原作とドラマの違い原作と映画の違いも見聞きしてきました。

もちろんわかっていました。別物だと最初から。そして、読み終えた今、
ほんと、別物だ・・・と思っています。

そしてドラマを見てしまっていたので原作をまっさらな気持ちで読めませんので
原作の感想というのはドラマとの比較という観点でしか言えません。

という前置きをしますが

ドラマの脚本家さん、スタッフさん、俳優さん、あのように脚色してくれて
いい世界を作ってくださってありがとうございました。

と思っています。

ドラマで突拍子もない展開がありましたね。

野口夫妻が外食に出かけた先で奈央子が公衆電話に走り
西崎さんに電話する。

そして、その電話ボックスに恐ろしい形相の野口さんが写る

「どうしてとりあえず、逃げなかったんだそんなに助けてほしいなら」

と視聴者をどきどきやきもきさせたあの場面、
あれは原作にはありません。

ただ電話がかかってくるのです。西崎さんに。

奈央子がどんな状況下で電話をかけたのか一切説明や描写がありません。

連れ出してほしいという言葉が実は希美をこの家から追い出してほしいという意味だったということ
ドラマでは西崎さんには理解しにくい状況で知らされましたが、

原作では奈央子が「夫と希美」との仲を疑っていて苦しいということは
雨の日奈央子が初めて野ばら荘を訪れた日にすでに西崎さんに訴えています。

そういう、ドラマにもあったらよかった微細な気持ちの流れの描写は
原作を読んで補われたところがありましたが、
ドラマではそもそも、視聴者をあざむきながら
「なぜ?なぜ?」という揺さぶりをかけるドラマ展開だったので、
脚本家の狙いが大成功、ということなのでしょう。


「Nのために」の第一話から見直し [ドラマ]

Nのためにの原作を読み始めました。
まだ10ページも読んでませんが

しょっぱなから希美の口調が違うや、と思う箇所があったり
ドラマとの違いを楽しめそうです。

ということでまた「Nのために」にはまりそうです。

ドラマの方も見直したくなり、また第一話より見ております・・(笑)

父親が別の女性を連れ込んで家から追い出された希美たち。
母親がちゃんとしないものだから、仕送り10万も無駄に使ってしまって、
そのためにあの「バカ女」に食べ物を恵んでもらう羽目に陥り、
「バカ女」に土下座させられる希美!

このシーンから希美が決定的に強くなる。

今見ても屈辱的なシーンですね。

「下を見ない上を向く」

の名言はこの第一話より登場します。

素敵なアクセサリー見せてもらっとるんよ~とか、
ママさん現実見てません。

ぜいたくはこれで最後にするけん、とか、
もう、ママもっとしっかりしてよね。

そんなママのことを

「何もできない自分が嫌になっとるんやないかな、
だからときどきわけわからなくなるん違う」
と判断できる希美ちゃんは高校2年生とは思えないできた娘です~。


高校3年生になり成瀬くんと同じクラスになり席が前後の席になる。
シャーペンかちかち3回の「すごい」をされたときの成瀬くんの高校生らしいかわいい笑顔がたまらない第一回です。

野望の言い合いもこの回でしたね。
バルコニーで演説とか大きな野望を語る希美に
ばあちゃんが歯を大切にと言ってたととぼけたこを言う成瀬くん。

ふたりのかわいらしい場面でしたね~。

今日の夜も原作読みます~(^^)


Nのためにカバー絵のかごの鳥は誰? [ドラマ]

前回 こんなことを書いてしまった・・・。


これですよね~湊かなえさんの原作。


なんと、カバーの絵がかごの鳥なんですね!!
奈央子ですか・・・。

ふ~ん。




と、書いてしまった。

違いますよね。

西崎も奈央子のこと「ラプンツェルのよう」と言っていたので
奈央子でもあるんでしょうけど・・・

むしろ
西崎さんですよね。
こんなセリフもありました。

奈央子が西崎さんへ
「トリは… あなたなんでしょ? 籠の中から逃げてきたのね。 」

と言いましたよね。

そうでした。かごの中の鳥は西崎さんでした。

親に虐待されそれを愛と受け止め親の死を自分のせいと思ってしまった西崎と
夫にDVを受けそれを愛と受け止めている奈央子

このふたりの出会いがこの殺人事件のキーだったんですから。
原作本のカバー絵がかごの鳥ということうなずけます。

前は不覚にもトリ=西崎がわからなくて
奈央子(限定)がカバー絵なの・・と感じてしまいました。




あと、全然関係ないけど思い出したシーンで
安藤が希美に
あいつ(成瀬)とつきあってるの?と聞いたとき

希美が
思わず取り乱して全力で答えてました。

つきあってない!

って。

な~んだ、成瀬くんじゃなくて安藤が好きなの?と成瀬ファンの私は思いましたが、
それを思い出してやっぱりやっぱり 希美が安藤が好きだったんだな~と
思ったことでした。

じゃ、病気のこと何も知らされず希美に身を引かれた形の安藤も
安藤の存在に気づいちゃいるけど来てくれた希美をうれしく受け入れる成瀬くんも

どこかどこか、むなしいものがあるな~。
などど、また「Nのために」を考えていた私です。

Nのために。ドラマは終わったのにまだ感想書きますw [ドラマ]

奈央子の電話のシーンとメールね、あれ、誤解しちゃいますよね。西崎さん的には。
もちろん、見てるこっちもですよ。

でも、よく思い返すと
メールで、不安なの、と書いていました。
もしも、野口から逃げ出したいなら、「不安なの」じゃなくて、「怖いの」、「逃げたいの」と書きますよね。
ちょっと違和感はそのときあったけど、スルーしてしまっていました。

そのシーンも
野口に見つかっちゃうよ!という切迫感があったので、
なんとなく引っかかったのもすぐにどこかへ行ってしまってました。

そして、外食先で電話ボックスから西崎さんに電話をかけて、
花屋の恰好をして連れ出してというのは、
奈央子からすれば、当日うちにいるはずの希美を連れ出してということですが、
西崎さんにしてみれば、当然奈央子を連れ出すものだと勘違い。

あのときも、旦那から逃げたいならとりあえずもっと遠いところまで今逃げて
旦那を巻いてから電話すればいいのに、と思ったのですが、
それもまた冷徹な表情の野口がガラスに映ったので
そんな違和感もすぐに消し飛んだのでした・・・・・。

やられましたね~。

希美が安藤を好きだったのではという思いはずっと消えません。
そして心底頼れるのは成瀬くんだった。
病気の希美は安藤を引き込むのがいやだったと思うし、
成瀬くんとならこれから病気を治すことに専念して静かに暮らせそうです。

とすると、もしも、希美が病気ではなかったら・・・・。

希美はやはり好きだった安藤と世界を渡り歩いたり、
上を向く、もっと上に行く という信条通りの人生だったかもしれません。

やっぱ、好きだったんだな~、
一生懸命になれたもん。安藤に。

一生懸命に守れたよね。

外からのチェーンのことも内緒にしてって成瀬くんにすぐに言ったし。

それ、「その人の知らないところでの罪の共有」希美の究極の愛ですよね。

その二人を見たからこそ、成瀬くんは10年も希美に連絡を取らなかったんですよね・・・。

外からのチェーンは、西崎さんが直前に安藤に成瀬くんの存在を
希美にとって大切な存在であり
「なかなかいい青年」であることを告げたからでしたね。

だからあんな子供じみた賭けに出たんでした。

あのひとことがなければチェーンはされなかったし、この殺人は起きませんでした。
奈央子もひとこと、希美か野口にふたりの関係を問いただしていれば、
この殺人は起きませんでした。

そういう、ここがクリアされてれば起きませんでした、がたくさんちりばめられてるから
このドラマはおもしろかった。

でも、そんな勘違いや誤解の連続のドラマなだけに、
見方を変えたら「そんな馬鹿な」的ドラマでもあります。

そこを、この役者さんたちが演じ、この演出があって、このシーンがあっての
素晴らしいドラマになったという・・・。

味わい深かったですね。

原作もまた違った見方ができそうで
読もうかなと見当中です。
ドラマ観たあとの原作欲しさっていうのも珍しいと思うのですが。

これですよね~湊かなえさんの原作。


なんと、カバーの絵がかごの鳥なんですね!!
奈央子ですか・・・。

ふ~ん。

ってか、もう出てるのですね。ブルーレイとDVD!!
どうしましょ。

買いますか?

買う人多いでしょうね~。



たまりませんね。

DVDならこっちですね。



オリジナルサウンドトラック



はぁ・・・。素敵です。どうしよ、まずは原作か。
でも、原作は全然違うよ、とか。
奈央子の怒りシーン半端なく病的な罵倒だったとか聞くし。

原作とドラマは別物と割り切ってブルーレイ保存だけにしますか。でもやっぱり原作も気になるんですよね。

今、地元の図書館の蔵書検索しましたw
2冊しかなくて予約がいっぱいだ~。

う~ん。予約するかぁ?






Nのためにが終わってしまった。最終回への勝手な感想。 [ドラマ]

第10話 最終回!

すべての謎が解けました。奈央子は野口を愛していたんですね。
希美と野口との仲を疑っていたんですね。

野口を殺してしまったのは奈央子、奈央子を殺したのは奈央子でした・・。衝撃的。
西崎はどうして自分が罪をかぶったのかもわかりましたね・・。
母親を殺したのは自分だという責めがあったんですね。


成瀬くんのセリフはたくさんいいのがあったけど、今回も
「待っとる」というセリフよかったです。

それにしても希美ママが成長してた。
派手で弱かったママから地味で強くまともな母になってた。
民生委員さんと結婚したの大丈夫かと思ってたけど、
いい夫で ママはいい奥さんにいい母になれたんですね。

そんな母に希美が甘えることができてよかった。
それも希美ママがバスを追って走って転ばなかったら
再会もなかったんだ、転んでみるもんです。

バスを追うとき最初は 「のぞみちゃ~んんん」と例の呼び方してたのが
途中から「のぞみー!」と変わって、泣けた。
母として子供を思う声だったな~。

最後の希美と成瀬くんのシーンよかった。
レストランを訪れた希美と成瀬くんがすんなり会わず、
一瞬すれ違うかのようなシーン、
どきどきしたけど、そこからの
海をバックにした希美を成瀬くんが見つけて


来たよ、

これから仕入れに行くけど乗る?

なに食べたい?
おいしいもの。

からの
手をつないで
引き寄せて抱きしめる。

はあ、よかった。

ほんと、いいドラマ観ました。

安藤が最終回、むなしかったけどね。
安藤を守るためにこんなことになったの、わかってない。
成瀬くんに言ってもらったこともイマイチ実感できてない

いつか、希美の死を知ったら
ことの真相をすべて知ったら
安藤は自分が何も知らなかったことをどう思うのか。

それに、結局のところ、
希美は安藤をどう思っていたのか。
あの最後の電話での涙はどういう涙。
安藤を愛しての涙に見えた。それまでは
安藤に自分の希望を見てるのかと思ってたけど、
なんだか愛してる涙に見えた。

成瀬くんのとこに行くと言わず、実家の近くに帰ると言ったし。
成瀬くんのとこへ行くことを知られたくなかったのかな。

でも、甘えるのは成瀬くんなんだよね。
ちょっと微妙な女心ですね。


いろいろ思うとこもありますが。

余韻たっぷりのラストでした。
最終回まで魅せてくれました!ありがとー。

Nのために第九話、西崎さん花予約してたら事件は起きなかった~ [ドラマ]

第9話
めっちゃどきどきしました~。
最後のシーンあれはどういうことでしょうか~。
安藤の癖地行きを阻止するために、野口と安藤の将棋の対局を実現させないために、
希美が言ったのは、どんな言葉だったのでしょう。
野口が驚いて部屋を飛び出すこととは・・・。

あなたの奥さんが連れて行かれますよ?
とか?

でも、それじゃあ、西崎さんを裏切るんですが。
それでも安藤を守りたいということなのでしょうか。

それだけ希美にとって安藤は守りたい人。

そして頼りたいのは成瀬君なのかな。

「成瀬くん助けて」って言ってたもんね。事件のとき。
安藤は「杉下は簡単に助けてって言わない」って言ってたし。
そのひとことで西崎さんは希美の病気の現実のことを安藤に言わずに、
成瀬くんに連絡入れて希美に会いに行かせたんだね~。

そして、あの言葉ですよ。

一緒に帰らん?
ただ一緒におらん?

このドラマの中の超名言でしょ~~~。

ただ一緒におらん?

すべてを知って、長いへただりを一気に超えた成瀬くんのひとこと

これにすがって欲しいな。
残された少しの日々を成瀬くんにあげてほしいな。

そして安藤は僻地へと行くのであった??



ところで火事を起こしたのは成瀬くんのお父さんだったんですね~。
保険金をねらってね。息子のために・・・。

死なせてくれって言ってた。胸が締め付けられるようでした・・。

そして、火事の日、車に乗り込んだ成瀬くんに希美が言った言葉は
「成瀬君ならどんなことでもできるよ」

だったとわかりましたね。

この言葉を胸に成瀬くんは頑張ってたんですね~。


次の10話が楽しみです。

Nのために 第8話。声が出なくなった高野の妻の告白が気になる [ドラマ]

今回、奈央子が燭台を手にするシーンがありました。

ということは奈央子が野口を殺した?
そしてそれから自殺した??
そして亡くなった奈央子の名誉を守るために西崎が奈央子をかばって犯人になった・・・のかな?


と感じたけど真相はまたも持越し。

そして、さざなみの火事のことですが~、
なっちゃんが、火をつけた人を見たのに黙っていてごめんなさい、
というような手紙を残して失踪。

という意外な展開。やっぱり見たのですね。
それで黙っていないといけないプレッシャーから声が本当にでなくなったんだ・・。

それほどにしてまで黙っていてあげたい相手って誰でしょう。
やっぱり成瀬くんですか。

でも、もう火事のことも過去だし、
それぞれ都会で頑張ってるんだし、
今火事の原因の相手を言わないといけないと思わなくてもいいと思うのですが。

隠してることが現在の誰かにまだ影響を及ぼしているのでしょうか。

それにしても、徳井さん演じる野口の恐ろしさと言ったら・・・。
私は奈央子の人間性をちょっと疑っていたので、
それほどまでにしてやはり野口から逃れたい人だったんだ、と意外な思いです。

希美の病気は深刻な状況のようですが、
希美にはたくさんの野望があったし本当に死んじゃうのかなと思うと、
ドラマといえどももったいない。
残念です。さてさて、9話はどんな展開になるでしょうか~。

第7話は謎だらけ・・・。唯一 暖かかったのは東屋の二人 [ドラマ]

第7話
語られる事件の悲劇…歪んだ愛の代償

第7話。盛り上がりました。内容が濃すぎて、感想を書くと言っても何から書けばと思うほどのドラマですね。
成瀬君と希美が郷里の島の東屋で打ち解けて笑いあう姿、本当にキュンキュンきます。
安藤くんと希美がうまくいくのかと思っていましたが、心の奥底にずっとあるのは成瀬君への思いなんだなと気づかされましたね。とはいえ、現実には安藤のことも気にかかっていたはず、そのあたりは、どうなんだろー。

奈央子の存在というのが、謎が多すぎて。チェーンも自分ではずせそうな、と奈央子自身そう思ってると思うのは、思い違い?野口と希美が一緒にいたときにいやな表情をしていたのに、希美に親しくして贈り物をしてみたり、それも、謎の行動。やはり野口のことを愛しているゆえにDVも受け入れようとしているのでしょうか。DVを受け入れる唯一無二の存在になろうとしているのでしょうか・・。

2014年現在の、殺人のシーン、西崎さんが、死後の野口にナイフをにぎらせていましたよね?ということは、奈央子は実は野口に殺されたわけじゃない。西崎さんは奈央子を殺した人間をかばおうとして野口にナイフを握らせた・・ということは、犯人は??? これも謎ですねえ。西崎さんが一度逃げよう?としてチェーンのせいでそれをあきらめましたよね?そのチェーンは外からで、それをしたのは安藤のようでしたよね?どうして安藤が外からチェーンを・・?
まったく謎だらけです。

次回が待ち遠しいですね。
ところで原作には高野夫妻はいないのだとか・・・。

あの重要な役柄の高野さんがいないとは・・。と思ってしまいます。構成や音楽の入ってくるタイミングや雰囲気が夜行観覧車に似ていますね。それも面白いです。

Nのために 第6話。希美は癌?高野の妻はなぜ? [ドラマ]

許されぬ愛…罪人たちの悲しい告白?

希美が癌?
余命宣告を受けていて余命1年だと、高野さんに言っていました。
なので身辺整理のために仕事もやめたと。

でも、あれは今思えば10年の刑期を終えて西崎が出所してきたころ、
建築事務所で働いていた杉下希美(榮倉奈々)に、安藤望(賀来賢人)から
メールが来たんでしたね。
それでその中に高野という元警官(三浦友和)が話を聞きに来たと書いてあって
それを見た直後に退職届を出したのでした・・・。


そうすると
やっぱり病気のことより高野から逃れようとしたのが原因?
と思っていたのですが・・・。

もし、本当に癌なら、安藤と付き合ったり結婚とかしないかもしれません。
安藤はそれでもそばにいたいと思うけど。

それにしても賀来賢人さん演じる安藤望の希美を見る目が優しくときに切なく
胸キュンものですね。

希美を愛する気持ちがひしひしと伝わってきますね。
希美には「罪の共有」の相手成瀬くんへの思いがあるわけですが、
成瀬くんとは連絡もとってないし、
思ってくれる安藤君と幸せになってよ、という気持ちにもなってしまいます。

でも、次回は成瀬君との再会シーンもあり、
やっぱり成瀬くんなのかなという気もします。

高野さんの奥さんがなぜ声がでないのか、
原因は心因性、ということになっていて、
火事のとき、何かを見たのかなと感じていましたが、
今回高野さんがいろいろと調べ物をしているときに、
その高野さんに送る視線で
やっぱり何か知ってるんだな~、
それは言えないことなんだな~と思いました。

心が 口を閉ざすように命令したのでしょうか。

事件が解決して時間がたたないと高野元警察官の奥さんが口を利くことはないのも。
誰かをかばっているのでしょうか

成瀬くんが非人道的な仕事をして、人生をダメにしてしまうと思っていたけど、
不起訴になり、詐欺の仕事から足を洗い、
大学も前向きな理由でやめ、
新しいバイト先がきまり、てきぱきと仕事していて、よかった~。

次回の第7回が楽しみです。


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