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Nのために第九話、西崎さん花予約してたら事件は起きなかった~ [ドラマ]

第9話
めっちゃどきどきしました~。
最後のシーンあれはどういうことでしょうか~。
安藤の癖地行きを阻止するために、野口と安藤の将棋の対局を実現させないために、
希美が言ったのは、どんな言葉だったのでしょう。
野口が驚いて部屋を飛び出すこととは・・・。

あなたの奥さんが連れて行かれますよ?
とか?

でも、それじゃあ、西崎さんを裏切るんですが。
それでも安藤を守りたいということなのでしょうか。

それだけ希美にとって安藤は守りたい人。

そして頼りたいのは成瀬君なのかな。

「成瀬くん助けて」って言ってたもんね。事件のとき。
安藤は「杉下は簡単に助けてって言わない」って言ってたし。
そのひとことで西崎さんは希美の病気の現実のことを安藤に言わずに、
成瀬くんに連絡入れて希美に会いに行かせたんだね~。

そして、あの言葉ですよ。

一緒に帰らん?
ただ一緒におらん?

このドラマの中の超名言でしょ~~~。

ただ一緒におらん?

すべてを知って、長いへただりを一気に超えた成瀬くんのひとこと

これにすがって欲しいな。
残された少しの日々を成瀬くんにあげてほしいな。

そして安藤は僻地へと行くのであった??



ところで火事を起こしたのは成瀬くんのお父さんだったんですね~。
保険金をねらってね。息子のために・・・。

死なせてくれって言ってた。胸が締め付けられるようでした・・。

そして、火事の日、車に乗り込んだ成瀬くんに希美が言った言葉は
「成瀬君ならどんなことでもできるよ」

だったとわかりましたね。

この言葉を胸に成瀬くんは頑張ってたんですね~。


次の10話が楽しみです。



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